S-00003546
情報通信技術利活用事業費補助金(令和5年度地域課題解決のためのスマートシティ推進事業)
締切終了
上限額: 0円
■目的・概要(サマリ): 地域が抱える様々な課題の解決や地域活性化・地方創生のため、スマートシティリファレンスアーキテクチャを満たす都市OS や、都市OS に接続するサービス等の整備・改良を行う事業 ■目的・概要: 平成28 年12 月に施行された「官民データ活用推進基本法」(以下「法」という。)において「多様な分野における横断的な官民データ活用基盤の整備」(法第15 条第2項)が定められ、総務省では平成29 年度から「データ利活用型スマートシティ推進事業」を実施するなど、地域におけるデータ活用の環境整備を促進してきた。 さらに、令和4年12 月に閣議決定された「デジタル田園都市国家構想総合戦略」において「AI、IoT、MaaS、自動運転、ドローン、グリーン化といった新技術や未来技術を活用して地域課題の解決を進める全国各地のスマートシティ関連事業を強力に推進し、実証から実装に向けた支援を行い、定着・発展を図ることとし、2025 年までに100 地域の先導的なスマートシティの創出を目指す。」とされている。加えて、「新経済・財政再生計画改革工程表2022」(令和4年12 月22 日経済財政